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今戸橋跡

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今戸橋跡とは

今戸橋跡 今では暗渠化された山谷堀にかかる最下流(隅田川から一つ目)にあった橋の跡。
山谷堀は現在の北区を通る音無川を源として、飛鳥山の北側、王子権現の下を通っていた。文禄3(1594)年に千住大橋が架かるまではこの橋を旧奥州街道が通っており、交通の要所であった。また、吉原への玄関口としても有名であった。
埋め立て後、通常はあまり遺構を残さないが、ここは親柱、欄干などが残されており、当時が良く偲ばれる。
今週のランキング:572位 エリア:浅草
ジャンル:旧跡 / 今戸橋 / 山谷堀 / 暗渠化 / 親柱 / 欄干 / 旧奥州街道 / 吉原 /

概要

名称今戸橋跡
(いまどばしあと)
住所東京都台東区浅草7丁目付近

アクセス

東京メトロ銀座線浅草駅より徒歩約10分

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