閘門橋とは

都内で唯一のレンガ造りのアーチ橋。
橋名の閘門といううのは、水位・水流・水量等調節用の堰をいいます。
江戸時代(宝永年間)この辺りは。古利根川(現在の中川)小合川(現在の大場川、小合溜)入り組んだ、複雑な地形を有しており、古利根川の氾濫地域でありました。この古利根川と小合川の逆流を防ぎ水田の水源確保のため、さらに岩槻街道の流通路として閘門と橋が造られたと言われております。
| 名称 |
閘門橋 (こうもんばし) |
| 営業時間 |
常時 |
| 休業日 |
無休 |
| 料金 |
無料 |
| 住所 |
東京都葛飾区東水元6丁目 |
柴又帝釈天
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矢切の渡し
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江戸時代から花菖蒲で有名 見頃は6月中頃
閘門橋の周辺案内
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