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飛木稲荷神社

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飛木稲荷神社とは

飛木稲荷神社 暴風雨で飛んできたイチョウの枝が育ったといわれるイチョウのある神社。
樹齢500から600年あるといわれるそのイチョウは区内で最古と言われている。また、東京大空襲では人々の傘となって火を浴び炭の様になったが、復活したとの事。
今週のランキング:586位 エリア:押上・向島
ジャンル:神社 / イチョウ伝説 / 大イチョウ / 東京大空襲 / 墨田区最古 /

概要

名称飛木稲荷神社
(とびきいなりじんじゃ)
住所東京都墨田区押上2丁目39−6

アクセス

東武伊勢崎線、亀戸線曳舟駅より徒歩約5分
都営浅草線押し上げ駅より徒歩約5分
東京スカイツリーより徒歩約10分
東武伊勢崎線、京成押上線の線路から少し入った所にある

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