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滝沢馬琴誕生の地

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滝沢馬琴誕生の地 とは

滝沢馬琴誕生の地 南総里見八犬伝の作者で有名な滝沢馬琴生誕の地。
石碑は本を積み重ねた形で、全98巻106冊ある南総里見八犬伝と思われる。上の2冊は表紙が見え、そこには南総里見八犬伝と書いてある。
滝沢馬琴は江戸時代後期の小説家で、明和4(1767)年6月9日に下級武士の5男として生を受ける。寛政2(1790)年山東京伝に入門し文筆家となる。数々の名作を世に出し、ほとんど原稿料のみで生計を営むことが出来た日本で初の小説家と言われる。
今週のランキング:547位 エリア:深川・清澄
ジャンル:石碑 / 生誕地 / 滝沢馬琴 / 南総里見八犬伝 /

概要

名称滝沢馬琴誕生の地
(たきざわばきんせいたんのち)
住所東京都江東区平野1丁目7

アクセス

都営大江戸線、東京メトロ半蔵門線白河清澄駅より徒歩約5分

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