旧大石家住宅とは

江戸時代に建てられ、安政の大地震でもつぶれなかったと云われる区内最古の民家。
関東大震災、戦災をもくぐり抜け、建築当初の姿を現在に伝える。現在の場所へは江東区の有形文化財に指定された後、解体調査を経て移築復元された。
| 名称 |
旧大石家住宅 (きゅうおおいしけじゅうたく) |
| 住所 |
東京都江東区南砂5丁目24−4 |
東京メトロ東西線南砂町駅より徒歩約15分
東京都現代美術館
-関連タグ[美術館] -距離2.6Km
現代美術専門の公立美術館
深川江戸資料館
-関連タグ[博物館] -距離3.3Km
江戸時代の深川のの町並みを実物大に再現し、建物の中の生活用品なども再現されている
清澄庭園
-関連タグ[庭園] -距離3.5Km
明治時代は岩崎弥太郎の邸宅で、関東大震災の避難場所として機能した庭園
旧大石家住宅の周辺案内
スポンサードリンク