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柴又帝釈天

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柴又帝釈天とは

柴又帝釈天 柴又帝釈天は、「男はつらいよ」ゆかりの寺として知られる日蓮宗の寺院である。正式名称は経栄山題経寺。
長年所在不明となっていた帝釈天の板本尊が発見された日が1779(安永8)年の庚申の日ということから、毎年庚申の日には縁日が行われる。柴又駅より続く帝釈天参道には、「男はつらいよ」に出てくる「とらや(くるまや)」をはじめ江戸より続く老舗店が軒を連ねる。名物の草だんごや塩せんべいなどは、お土産としても人気が高い。
大正から昭和初期に彫られた彫刻が公開される彫刻ギャラリーや回遊式庭園の邃溪園、都選定の歴史的建造物に指定される大客殿の見学は有料となっている。また、柴又七福神の一つ(毘沙門天)で駅前の地図に各寺院の場所が記されている。徒歩圏内なのでそれらを見てまわるのも良い。
今週のランキング:22位 エリア:葛飾・亀有・柴又
ジャンル:寺院 / 庭園 / 文化財 / 歴史的建造物 / ギャラリー / 日蓮宗 / 男はつらいよ /

概要

名称柴又帝釈天
(しばまたたいしゃくてん)
営業時間対象外(各施設によって異なる)
休業日無休
料金無料(各施設利用時は別途)
住所東京都葛飾区柴又7-10-3
電話番号03-3657-2886

アクセス

京成金町線、柴又駅より約5分。

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関連サイト

柴又帝釈天ホームページ http://www.taishakuten.or.jp/

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