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湯島聖堂

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湯島聖堂とは

湯島聖堂 湯島聖堂は1630年に林羅山が上野忍ヶ岡に建てた塾が始まり。1690年に徳川綱吉によってこの地に移り、大成殿とその周りの建物をあわせ聖堂と総称した。その後、幕府直轄の昌平坂学問所になった。入徳門以外は関東大震災で消失した。なお湯島聖堂横の東京医科歯科大のあたりも昌平坂学問所のあったところである。
今週のランキング:269位 エリア:御茶ノ水・神田
ジャンル:神社 / 寺院 /

概要

名称湯島聖堂
(ゆしませいどう)
営業時間9:30〜17:00(10〜3月は16時まで)
大成殿見学は土日祝日の10時から
休業日8月お盆の前後五日間
料金無料
住所東京都文京区湯島1-4-25

アクセス

中央線御茶ノ水駅聖橋口、千代田線新御茶ノ水駅より徒歩2分

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関連サイト

湯島聖堂財団法人斯文会ホームページ http://www.seido.or.jp/

湯島聖堂財団法人斯文会ホームページのサイトを確認する

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