国立科学博物館付属自然教育園とは
国立科学博物館付属自然教育園は江戸時代は高松藩主松平頼重の下屋敷として、明治時代は陸海軍の火薬庫として、大正時代は宮内庁の白金御料地として、一般の人々は中に入ることができない場所だったため自然が残されました。昭和24年に天然記念物および史跡に指定され、一般公開されるようになりました。
国立科学博物館付属自然教育園へのアクセス
目黒駅より徒歩7分
南北線都営三田線 白金台駅1番出口より徒歩4分
国立科学博物館付属自然教育園の概要
| ■営業時間 | 9/1〜4/30 9:00〜16:30 5/1〜8/31 9:00〜17:00 |
| ■休業日 | 月曜(祝休日の場合翌日)、国民の祝日の翌日(土日は開園)、12/28〜1/4 |
| ■料金 | 一般・大学生300円、高校生以下無料 |
| ■所在地 | 東京都港区白金台5-21-5 |
| ■電話番号 | 03-3441-7176 |
国立科学博物館付属自然教育園の関連サイト
国立科学博物館付属自然教育園ホームページ
国立科学博物館付属自然教育園の周辺案内
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